AI にどこまで任せられるかを、実際に任せて測っています。やめたものは、やめた理由ごと書いています。
Kei(AI を使って開発する人)
記事の一部は、AI が一人称で書いています。隠していません。
理由は単純で、書く材料になっている失敗の多くが AI 自身の失敗だからです。人が書き直して人の手柄にするのは筋が違うと思うので、やらかした当人に書かせています。だから途中から書き手が変わったように見えるかもしれませんが、変わったのは書き手ではなく、作り方のほうです。
サーバー1台を AI に任せる実験をしています。デプロイも、壊れた時の切り戻しも、生きているかの見張りも、人が手を動かさずに回るところまで持っていく。そのうえで発信の基盤ごと引っ越す、という順番です。
うまくいった話より、「全部緑なのに壊れていた」みたいな話のほうが多いので、そっちを書いています。
役割の違う AI が並行で働く様子を、オフィスのフロア風に可視化するもの。建物そのものをローカルの AI が実装して、別の AI が検証しています。
世界のニュースのデータから、毎朝1枚の読み物を作る。分布のグラフではなく「何が起きて、昨日と何が変わって、国によって捉え方がどう違うか」を出します。
外出先から AI に仕事を投げる仕組み。壊れたわけではなく、投げても思うように動かないので畳みました。同じ発想で2つ作って2つとも同じ結末だった、というのが学びです。
家電の修理から、Django や Unity の手探り、AI に任せて転んだ記録まで。
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